海外バイヤーとの商談、外国語でのやり取り、Invoice発行、
輸出手続きの手配、書類管理──すべてジャパカーが代行します。
御社に英語の電話がかかってくることはありません。
御社の店舗情報がバイヤーに公開されることもありません。
今の業務を変えずに、海外向けの販売チャネルをもう一つ持てます。
セミナーでは魅力的に聞こえる海外販売。
しかし実際に始めると、多くの販売店がこの現実に直面します。
輸出ポータルサイトによっては、出品者の連絡先がバイヤーに公開される仕組みのものがあります。ある日突然、海外から英語の電話やメールが届き、対応できず商機を逃すことも起こり得ます。
商談管理、Invoice発行、TT送金確認、コンサイニー情報入力、船積み手配、B/L・輸出書類のアップロード……。ポータルサイトによっては、これらを出品者自身で行う必要があります。「車を売りたいだけなのに、なぜこんなに複雑なのか」と感じる方も少なくありません。
管理画面の操作に慣れる前に、問い合わせへの返信が遅れてバイヤーが他社に流れる。慣れない外国語での対応でやり取りが噛み合わず、商談が進まない。そうして毎月の固定費だけがかかり続ける——そんな可能性もあります。
海外販売の事務作業に時間を取られ、国内のお客様対応がおろそかになる。社長一人で回している店舗では、新しい業務を覚える余裕すらありません。
海外販売に興味がある中古車販売店は多い。
しかし、途中で手が止まる原因として多いのが——「自社で全部やらなければならない」こと。
ジャパカーは、この構造そのものを変えます。
バイヤーとのやり取りは、自動翻訳(英↔日)と当社スタッフが代行。
御社とのやり取りは日本語のみで完結します。
商談状況は日本語でお伝えします。
Invoice発行、送金確認、コンサイニー管理、フォワーダーへの船積み手配、B/L・輸出書類の管理・発送対応——
すべてジャパカーが手配・管理します。
御社がやることは車両情報の登録だけ。
御社の店舗名・住所・電話番号はバイヤーに一切公開しません。
ジャパカーが窓口となるため、海外から直接連絡が来る心配はありません。
輸出ポータルサイトによっては、出品者が多くの実務を自ら行う仕組みのものがあります。
ジャパカーでは、御社の作業は「車両登録」「価格設定」「成約確認」の3つだけです。
一般的な輸出ポータルサイトでは、掲載後の業務は出品者の責任です。
ジャパカーは「売るところまでやる」。それを可能にしているのがテクノロジーです。
車両情報は多言語に自動翻訳で展開。バイヤーからの問い合わせには、自動翻訳と専門スタッフの二段構えで対応し、言語の壁による商機逸失を防ぎます。
海外取引で最も不安なのが「お金」と「出荷」のタイミング。出品者様は全額入金前に出荷したくない。バイヤーは車が船に乗るまで払いたくない。ジャパカーではバイヤーからの入金を確認した時点で出品者様に通知し、出荷を依頼。B/L発行後に出品者様へお支払いする仕組みにより、双方のリスクを解消しています。
写真と基本情報(車種・年式・走行距離)を管理画面から登録。海外専用の販売価格を設定できます。
所要時間:1台あたり数分(車検証 OCR 対応)自動翻訳で英語対応。問い合わせ対応・商談・価格交渉・Invoice発行・フォワーダーへの船積み手配まですべて代行。
すべてジャパカーが対応成約が決まったら日本語でご連絡。確認後、御社に入金。書類関係もジャパカーが管理します。
日本語でご連絡
日本国内では、走行距離・整備履歴・点検記録がそろった中古車は特別なものではないかもしれません。
しかし海外バイヤーにとって、そうした車両は大きな価値を持ちます。
ジャパカーでは国内価格とは別に「海外専用価格(インバウンド価格)」を設定できます。
国内の中古車情報サイトに掲載中の在庫を、追加の仕入れなしでそのまま海外にも展開。
販売チャネルが1つ増えるだけ。仕入れは変わらない。
国内で売れれば国内で、海外で売れれば海外で。どちらが先でも構いません。
御社の作業は車両登録だけ。シンプルな月額制です。
隠れた費用はありません。
より大きな在庫の方向けに、輸出本格プラン(30〜500台・¥29,000〜)と
広告特化プラン(100〜800台・¥100,000〜)もご用意しています。
お申し込み後、管理画面からお選びいただけます。
「なぜジャパカーはここまでやってくれるのか?」
ジャパカーは自動翻訳とシステム自動化により、商談代行・書類管理などの業務を効率的に運営しています。そのため、一般的なポータルサイトと同水準の料金でありながら、「御社に代わって売る」サービスまで提供することが可能です。
「まだ検討段階」という方もお気軽にどうぞ。担当者より2営業日以内にご連絡いたします。